ビジネスの勉強!ニュースキンビジネスのニューさんに再び連絡を取ったよ!

ニュースキンビジネスのニューさんに、ファーストコンタクトを取ってから役半年後、季節は冬に入ろうとしていました。
初めてニューさんに会った時の記事はこちら

ニュースキンビジネスのニューさんに、わたしから再び連絡を取った訳

わたしは本業の方で既に転職を済ませていたのですが、上司とウマが合わず、いっそフリーランスにでもなろうかと考えていました。
しかし、このまま本業は騙し騙しでも続けて、副業をしたほうが良いのじゃないか…と思い、色々調べてもいたのです。

完全に手探り、暗中模索の状態で始めたビジネスの勉強は、情報がたくさんある中ではとても大変でした。

そんな中で、私はあるウェブサイトを作ることで収益を伸ばせないかと考えるようになります。内容は口コミサイトで、詳細は省きますがアフィリエイトのようなものです。

その思いつきは、ニューさんが経営している会社の事業と関わる部分があったので、何かアドバイスや新しい考えのヒントを得られないかなと思い、連絡してみることにしました。

意を決してニューさんに、メッセージを送った!

いきなり電話をするのも失礼かと思い、先ずはラインで相談したい旨のメッセージを送りました。

数時間後、

いいですね(^_^)
またお茶でもしながら、
お話聞かせてください!

というような、好意的なお返事が。

先ずは、お話を聞いていただこうと思い、約束を取り付けます。
次の週の午後、以前と同じ喫茶店でニューさんに会うことになりました。

ビシッとスーツを着たニューさんが!あれ?なんか…

喫茶店にはニューさんが先に着き、席を取っていてくれました。

しかし私は、ニューさんを直ぐに見つけることができなかったのです。

それは…

ニューさんが、スーツを着てアタッシュケースを持っていて、以前とは全く違う服装をしていたからです。

初対面の時は、カジュアルなシャツとジーパンにスニーカー、という出で立ちだったはず。

けれど今日はビシッとスーツを着て、アタッシュケースを小脇に、革製の立派な手帳とモンブラン?らしき高級ボールペンまで携えています。

ビジネスマンらしい恰好のニューさんは、非常にエネルギッシュなオーラを放っていました。

スーツ着用のニューさん、この後は〇〇〇へ行く予定

こんにちは、と声をかけると手帳とにらめっこをしていたニューさんが顔あげました。

今日はありがとうございます、と言って席に着くと、ニューさんは少し緊張しているようにも見えました。

「今日はスーツを着てるんですね」と言うと、

「この後セミナーなんです(ニュースキンの)」

とのお返事が。
セミナーというのはスーツを着て行かなくてはならないのか!とすこし驚きました。考えてみれば、ビジネスの場、仕事の場なのでそういう方が多いのかもしれません。

「現状はどんな感じなんですか?」とニューさんが言います。

「無事転職はできたのですが、まだ現状には不満があって、いっそフリーランスになることも検討して色々調べてます」と答える私。ニューさんは色々と、本業の現状について話を聞いてくれました。

突如ニューさんは、それなら!と言ってニューさんは手帳からフリーペーパーを一枚抜き出し、なにやら書き出しました…。

ニューさんは好条件の仕事を紹介してくれた!

なんとニューさんは、私に好条件で仕事を斡旋できると言ってくれました。

ニューさんが書き付けていた紙にその条件が書いてあったのです。

正社員の仕事ではありませんが、副業で行うには十分割りのいい内容です。

「いいんですか??」と私。

「自分でビジネスしようと思ってるならめちゃくちゃ応援しますから!自立への道ですからね」と、ニューさんは力強く言ってくれたのです。

ニューさんにウェブサイトの構想を相談したら…?

安心した私は、この人なら味方と思って大丈夫だと、自分が作ろうと思っていたサイトについてニューさんに説明しました。

なるほどなるほど…と相槌ちをうちながら聴いてくれるニューさん。

私が作ろうとしていたウェブサイトというのは、簡単にいうと口コミサイトです。
その口コミされる対象がニューさんが経営している会社と深く関連があったため、色々お聴きしたいと思っていたのです。

ここまでお話ししていて、ニューさんは好意的に話を聞いてくれている印象でした。

そのため私は、聞いてみたかったことのうちの一つを聞いてみました。
「ニューさんは顔が広いと思うので、その人脈をお借りして、口コミを書いてくれる人を紹介していただけないでしょうか?」

ニューさんは私の自立をサポートするビジネスを紹介してくれた!

ニューさんはこちらのほうがいい、と別な提案をしてくれました。

こちらの方が良い、というものの、ニューさんは、具体的に私が作ろうとしているウェブサイトのどこがどう実現不可能で、どうすればいいのかを指摘してはくれませんでした。

その点が気掛かりではあったものの、まずは話を聞いてみようと思った私でした。
好条件の仕事を紹介してくれるという話もあり、ここですぐに断るよりももう少し話を聞いて自分で後でやめるという手もあると思ったからです。

ニューさんの新たな提案については、こちらの記事(準備中)で

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